奈良県損害保険代理業協会
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会費規則
一般社団法人 奈良県損害保険代理業協会
会費規則
第1条(総則)
一般社団法人奈良県損害保険代理業協会(以下「本会」という。)は定款第45条の規定に基づき、会費の施行に関し本規則を定める。

第2条(入会金及び会費)
入会金及び会費の額については総会の決議を経なければならない。
但し、奈良県損害保険代理業協会からの移行者については入会金を不要とする。

第3条(会費の払込)
正会員・一般会員・賛助会員の会費額の払い込みは年一回払いを原則とする。
但し、平成20年度以前より分割払い扱いで会費を納入している会員については、旧来の分割払い扱いを認めるものとする。

第4条(会費の納入期限)
 会費の納入期限はその年の7月末日とする。
 但し、分割払いが認められている会員の場合は翌年の5月末日を最終期限と 
 し、当年の7月末日から同最終期限までの間に分割してその全額を支払う。

第5条(会費の滞納)
 1,会費納入期限経過後、本会より会費を督促したにも関わらず、更に督促支払い期限を経過しても会費を支払わず、更に理事会の決議により滞納と認定された場合を会費の滞納という。
 2,定款第10条3号に定める「会費規則に定める会費の滞納」とは前項に定める理事会の決議により滞納認定がなされたものをいう。

第6条(変更)
本規則の変更は定款第42条の規定に従い理事会の決議を経なければならない。

第7条(附則)
本規則は、平成21年4月1日より施行する。

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新規入会者の皆様へ
新規入会者の皆様へ
一般社団法人
奈良県損害保険代理業協会


『入会金』は一律3.000円と致します。


『年会費』

 年会費の納入は一括払いと致します。

代理店 募集従事者数 一括払い
正会員代理店 1名~6名 24.000円
正会員代理店 7名以上 48.000円
 全国損害保険代理業政治連盟会費 1.000円
(上記金額に含む)
一般会員 1名につき 5.000円
賛助会員 一口単位 20.000円



年額の中途加入の場合の会費は、申込書が受理された月の翌月より月割り計算し
100円単位を繰上げて千円単位で集金させて頂きます。

又、全国損害保険代理業政治連盟の主旨に賛同頂き、ご入会を承諾頂いている会員は、
その政治連盟会費も併せて振替させて頂きます。この会費は制度上、入会資格が
個人であり個人負担となります。
貴代理店が法人の場合は、必ず個人の負担分として法人へ戻入処理をお願い致します。


『会費の納入方法』

原則として正会員の銀行口座より振替と致します。

当協会が口座振替を委託している( ㈱アプラスオートネットサービスの基本契約

により正会員が届出の銀行口座より )引落されます。

尚、初年度の口座振替日は入会月の翌月より起算して2ヶ月目の27日に設定されます。

( 例:7月入会の場合は9月27日に振替日が設定されます。)

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会員の入会規則

 平成27年3月20日 
一般社団法人 奈良県損害保険代理業協会
会員の入会規則
(総則)
第1条 一般社団法人奈良県損害保険代理業協会(以下「本会」という。)は、定款第42条の規定に基づき、会員の入会に関する事項について、以下のとおり規則を定める。

(入会の申込み手続き)
第2条 本会の会員になろうとするものは、定款第7条の規定に従って、所定の加入申込書を作成し、会
長に提出しなければならない。
2.加入申込書の記載事項は次のとおりとする。
  一 名称又は氏名
  二 住所又は所在地、電話番号、FAX番号、eメールアドレス
  三 法人の場合は、代表者の氏名、役職名、生年月日、性別
  四 個人の場合は、生年月日、性別
  五 申込年月日
  六 代理店登録番号・記号
  七 その他、理事会が入会審査に必要な事項として定めた事項
3.第1項に定める書面の提出は、なろうとする会員の種類を明らかにしたうえで、事務局を経由して会長に提出しなければならない。

(入会の審査)
第3条 会長は、前条の加入申込書を受領したときは、すみやかに入会の是非の審査を行わなければならない。
2.前項の規定にかかわらず、会長は入会の審査に必要な事項が整わないときは、審査を延期することが
  できる。ただし、この場合は、事前に入会を希望する者にその旨を通知しなければならない。
3.入会の審査を行うときは、次に掲げる審査基準に従って公正に行わなければならない。
(審査基準)
  一 定款第6条第2項の会員(正会員)
   イ 保険業法第276条の規定により登録された損害保険代理店の代表者(保険会社、統括代理店(法
人)と三者で代理店業務委託契約を締結し、統括代理店と共同して代理店業務を行う募集人1
名の個人代理店(以下、「勤務型代理店等」という。)を除く。)であること
   ロ 本会の目的及び事業に賛同すること
   ハ 権利義務の主体となることができるものであること
   ニ 本会の名誉又は信用を毀損するような実態がないこと
   ホ 本会の定款・規則等を遵守し、定められた義務を履行するとともに、秩序を乱す行為を行う
     ことがないと認められること
   ヘ 暴力団等の反社会的勢力でないこと
  二 定款第6条第3項の会員(一般会員)
   イ 保険業法第302条により届出がなされた正会員が代表する損害保険代理店の役員、使用人並び
に勤務型代理店等であること
   ロ 本会の目的及び事業に賛同すること
   ハ 本会の名誉又は信用を毀損するような実態がないこと
   ニ 本会の定款・規則等を遵守し、定められた義務を履行するとともに、秩序を乱す行為を行う
     ことがないと認められること
   ホ 暴力団等の反社会的勢力でないこと
  三 定款第6条第4項の会員(賛助会員)
   イ 本会の事業及び目的に賛同すること
   ロ 本会の事業を賛助又は後援するものと認められること
   ハ 本会の名誉又は信用を毀損するような実態がないこと
   ニ 本会の定款・規則等を遵守し、定められた義務を履行するとともに、秩序を乱す行為を行う
     ことがないと認められること
   ホ 暴力団等の反社会的勢力でないこと

(入会の時期)
第4条 入会の時期は、前条の第1項の審査で承認された日とする。
2.前項の規定にかかわらず、会長は入会の時期を定めることができる。ただし、前項の日よりも前の日 
  を定めるときは、当該入会希望者が加入申込書を提出した日までを限度とする。
3.会長は、入会の時期が定まったときは、遅滞なく当該入会希望者に通知しなければならない。

(入会の拒否)
第5条 会長が入会申込みを否とするときは、本規則第3条第3項に定める審査基準のいずれによるもの
かを、明らかにしたうえで決定しなければならない。
2.会長は、前項の決定をしたときは、当該入会希望者に対して前項で示された内容を付して、遅滞なく
  通知しなければならない。

(附則)
第6条 本規則は、平成27年4月1日から施行する。


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支部規則                 
                     平成20年11月18日
一般社団法人 奈良県損害保険代理業協会
支部規則
(総 則)
第1条 本規則は、一般社団法人奈良県損害保険代理業協会(以下「本会」という)定款(以下「定款」という) 第33条第2項に基づき定める。
(支部の設置)
第2条  支部の区域とその所属会員は、理事会において決定する。
(支部規約)
第3条  支部は、その運営につき必要と認めたときは、理事会の承認を得て支部規約を設けることができる。
(目的)
第4条  支部は、会員全員の対面接触によりコミュニケーションを計り自己啓発、相互啓発情報収集等を促進することにより視野を広め参画意識を高揚し、もって本会諸事業の具体的展開を進めることを目的とする。
(事業)
第5条  支部は、前項の目的を達成するため、定款第3条に規定する事業を本部の委託を受け分掌する。
(役員)
第6条  支部は、次の役員をおく。
(1) 支部委員は、支部会員数の10分の1以上で、会員の所属する代理申請会社
ごとに1名以上
    うち支部長  1名
副支部長  1名以上
     (2)支部は、その運営上必要と認めたときは、監事をおくことができる。
(相談役および顧問)
第7条  支部は、その運営上必要と認めたときは、相談役および顧問をおくことができる。
(役員の選任)
第8条 1.支部委員は、支部総会において選任する。
    2.支部長は支部総会において支部委員のうちから理事候補者として理事会に推薦され、本会総会の承認により理事に選任される。
    3.副支部長は、支部長が支部総会の承認を得て、支部委員のうちから選任する。
     但し、支部推薦理事については、前項および第9条4項による。
第9条 1.定款第19条に規定する理事の選任については、支部ごとに理事候補者を2名推薦するものとし、支部の会員数が80名を超えたときは、超過会員数40名に1名の割合で理事候補者を増員する。
ただし、超過会員数が40名に満たないときも、理事候補者1名を増員することができる。
総会で選任される理事の候補者数の基礎となる支部の会員数の算定基準日は、
     その総会の前年12月31日における支部の会員数とする。
   2.期中において会員数の増減があっても、会員数による理事候補者の数は調整しな
い。
    3.理事が本会会長または副会長に選任された支部については、その支部から理事会
に理事候補者を追加推薦するものとする。
    4.支部長および副支部長1名は理事より選任する。
(役員の任期)
第10条  役員の任期は、定款第18条に準ずるものとする。
(役員の職務および会議)
第11条 1.支部は、支部総会および支部委員会、支部会をもって運営する。
   2.支部総会は支部正会員で構成し、支部委員会は支部委員をもって構成する。
   3.支部長は、必要に応じ支部総会および支部委員会、支部会を招集しその議長とな
る。
   4.副支部長は、支部長を補佐し、支部長に事故があるときは、その職務を代行し、支部長が欠員のときはその職務を行う。
    5.前項の会議における議事は、議長を除く出席会員の過半数の同意をもってこれを
決する。ただし、賛否同数の場合は、議長の決するところによる。
6.支部は、支部総会および支部委員会、支部会の議事ならびに経過を理事会に報告しなければならない。
(会計)
第12条 1.支部運営のための経費は、支部運営費およびその他の収入をもって支弁する。
  2.支部運営のための経費は、支部で決算書を作成して理事会の承認を得ることを
要する。
決算年度は毎年4月1日より翌年3月31日までとする
(変 更)
第13条  本規則の改廃は、定款第42条の規定に従い理事会の決議を経なければならない。
(雑則)
第14条  本規則に定めのない事項については、定款によるものとする。

附 則
      この規則は、平成21年4月1日から施行する。

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平成27年度 定時総会
平成27年度 定時総会

奈良県代理業協会定時総会が開催されます

日時  平成27年6月5日 13時30分より

場所  東京海上日動火災保険株式会社

     奈良支店 2階 会議室
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